更新履歴
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2017年11月3日更新

日本分析化学会が10月26〜27日に徳島大学の常三島キャンパスで開催した「第53回X線分析討論会」で、京都大学の河合潤教授が「和歌山カレーヒ素事件鑑定を用いたSPring−8定量性の評価」と題する講演を行いました。その講演の要旨をインターネット上で読むことができます。
>>>コチラ
※Microsoft Edgeでは文字化けしますので、その他のブラウザでご覧ください。


発売中の「季刊刑事弁護」92号に、京都大学の河合潤教授の連載「鑑定不正の見抜き方」の第7回(最終回)が掲載されています。和歌山地裁の再審請求棄却決定について、ヒ素の鑑定に関する判断が間違いだらけであることが詳しく解説されています。同誌には、林眞須美さんの弁護人でもある龍谷大学の石塚伸一教授も「和歌山カレー事件再審請求棄却 科学と論理を歪曲した和歌山地裁決定」と題する論稿を寄稿しています。
詳細はコチラ





2017年10月11日更新

11月11日に大阪で和歌山カレー事件の学習会(講師は京都大学大学院・河合潤教授)が開催されます。
詳細は以下の通りです。

《和歌山カレー事件学習会》

●テーマ「カレーヒ素事件の鑑定と,研究や学会の目的」

●日時:11月11日(土)14時開始(13時30分開場)16時30分終了予定
●お話 河合潤さん(京都大学教授)

河合さんは和歌山カレー事件再審で、林眞須美さんを有罪とした鑑定がゴマカシ、ねつ造であったことを明らかにされてきました。
根拠もなく社会やマスコミが林さん=犯人と決め付けている中で、それを打ち破った河合さんの存在は大きいと感じます。

友人から、鑑定批判そのことよりも、河合さんに興味があると言われました。
それは僕の思いでもありました。
これまでの7月集会の中でも、学会のことや鑑定した中井ら権威者に対してのことも語られることがありました。
一度、河合さんにご自身のことにそって、研究、学会、鑑定などについてお話をお聞きしたいと思いました。

小さい会場で、いろんな質問を河合さんにして、話を引き出せればと思います。

●定員:40名先着順
●資料代:500円
●主催:あおぞらの会
●問合せ先:坂口
 電話06−6681−1067 電子メール
seiyadenden@bluesky.zaq.jp
●会場:クレオ大阪東 
 大阪市城東区鴫野(しぎの)西2−1−21
 電話06−6965−1200
 
 
アクセスhttp://www.creo-osaka.or.jp/east/access.html




2017年10月7日更新

7月22日に大阪で開催した支援集会について、報告します。
詳細はコチラ





2017年6月9日更新

★刑事弁護研究会・公開研究会★
和歌山カレー事件再審請求のいま そして これから パートV

日時:2017年7月22日(土)14時〜16時半(開場13時半)
会場:龍谷大学梅田キャンパス(ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階)
>>>地図

●講演:「科学鑑定とえん罪」 笹倉 香奈さん(甲南大学法学部教授)
●再審請求弁護団報告(今後の課題)
●特別解説:河合潤さん(京都大学教授)
●挨拶:鈴木邦男さん(林眞須美さんを支援する会代表)
今年3月29日、和歌山地裁は再審請求を棄却。現在は大阪高裁での異議審が始まっています。
また、この棄却決定を受けて、中井泉・山内博両鑑定人を民事訴訟で訴えています。
このような状況をふまえ、今年も弁護団からの報告集会とさせていただきます。
今後の課題は何なのか。みなさまのご参加をお願いします。

資料代:800円(事前申込不要)
主催:和歌山カレー事件を考える人々の集い


チラシ





2017年1月21日更新

発売中の「季刊刑事弁護」89号に、京都大学の河合潤教授の連載「鑑定不正の見抜き方」の第6回が掲載されています。今回は林眞須美さんの裁判の第一審で和歌山地裁がヒ素の異同識別鑑定に関し、職権で行った再鑑定の問題点などが詳しく解説されています。
>>>コチラ


林眞須美さんの有罪の根拠とされるヒ素の鑑定を行なった東京理科大学の中井泉教授が尾形光琳筆の国宝『紅白梅図屏風』に関して2011年に公表した解析結果について、京都の高名な金箔職人の野口康氏が検証結果を報告した論文「金碧の真実 光琳の紅白梅図」が公益財団法人海洋化学研究所の機関誌「海洋化学研究」の最新号(29巻2号)に掲載されています。同研究所のHPには、この論文のPDFが公開されています。
>>>コチラ






2016年12月5日更新

2月に大阪で集会があります。
テーマ:和歌山カレー事件 林眞須美さんの再審を開始しろ!-]線鑑定データの捏造をあばく

話:再審弁護団、河合潤(京都大学教授) ※質疑の時間ももうける予定です。

日時:2017年2月4日(土)14時〜16時30分

会場:ドーンセンター(大阪市中央区)セミナー室>>>アクセス

参加費:500円

主催:林眞須美さんは無実!あおぞらの会
〈問合せ先1 担当・松本〉
072-858-6808
〈問合せ先2 担当・猫八〉
seiyadenden@bluesky.zaq.jp





2016年11月3日更新

10月下旬に東京都内で行われた「第52回X線分析討論会」(主催:日本分析化学会 X線分析研究懇談会)で、京都大学の河合潤教授がカレー事件のヒ素の鑑定に関する発表を行いました。この発表の要旨をお読み頂けます。
>>>コチラ






2016年11月3日更新

発売中の「季刊刑事弁護」88号に、カレー事件のヒ素の鑑定に関して様々な重大事実を発見してきた京都大学の河合潤教授の連載「鑑定不正の見抜き方」の第5回が掲載されています。今回は分析化学者の視点で実際にあった火災鑑定を分析し、従来の火災鑑定で見過ごされてきた重大な問題を指摘しています。
>>>コチラ





2016年9月11日更新

「Forensic Analysis - From Death to Justice」という科学鑑定をテーマにした米国の書籍に、京都大学の河合潤教授がカレー事件のヒ素の鑑定に関して執筆した論文「Forensic Analysis of the Wakayama Arsenic Murder Case」が掲載されています。今なら無料でPDF版をダウンロード可能です。
>>>コチラ





2016年9月4日更新

7月23日に大阪で開催された支援集会の報告をアップしました。
>>>コチラ





2016年9月4日更新

「季刊刑事弁護」の最新号(87号)に、京都大学の河合潤教授がカレー事件の各種鑑定に関して執筆している連載「鑑定不正の見抜き方」の第4回「微物や繊維片の同一性 同種と類似」が掲載されています。
詳細は>>>コチラ





016年6月12日更新
7月23日に大阪で支援集会が開催されます。
@再審請求弁護団報告(現状と課題)
A京都大学河合潤教授の解説(テーマは山内鑑定の問題点)
B挨拶:鈴木邦男当会代表
会場:エルおおさか南館10F>>>アクセス
日時:7月23日(土)14時〜16時半(開場13時半)
資料代800円/事前申込不要
主催: 和歌山カレー事件を考える人々の集い





2016年6月12日更新

「季刊刑事弁護」の最新号(86号)に、京都大学の河合潤教授がカレー事件の各種鑑定に関して執筆している連載「鑑定不正の見抜き方」の第3回「外注鑑定は無理筋の鑑定である」が掲載されています。
詳細は>>>コチラ





2015年10月12日更新

11月に大阪で学習会が開催されます。
和歌山カレー事件学習会第3回「検証・歪められた住民の証言」
講師:高見秀一弁護士
日時:11月7日(土)14時〜16時30分(13時30分開場)
会場:クレオ大阪西(西九条駅から徒歩3分 TEL06-6460-7800)
参加費:500円(資料代)
主催:林眞須美さんは無実!あおぞらの会(連絡先:坂口TEL06-6681-1067)

<10月12日追記>
当日は、弁護側の依頼でヒ素の再鑑定を行った京都大学・河合潤教授の特別講演も行われることになりました。





2015年8月12日更新

7月20日に大阪で行われた再審請求現状報告集会に関するご報告です。
>>>コチラ





2015年6月10日更新

(1)7月20日に大阪で、弁護団が再審請求の現状を報告する集会があります。
>>>コチラ
(2)弁護団が6月4日に和歌山地裁に提出した再審請求補充書5を掲載しました。
>>>コチラ
(3)安田好弘弁護士(弁護人)と林健治さん(眞須美さんの夫)、河合潤教授(京都大学)のインタビュー動画をリンクしました。
>>>コチラ





2015年5月8日更新

資料の「論稿」のコーナーで紹介している河合潤教授の「X-Ray Spectrometry」2014年2月号掲載論文が京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI」でも読めるようになりました。
>>>KURENAI論文掲載ページ
>>>論稿





2015年5月7日更

東京理科大学の中井泉教授が和歌山地検の依頼をうけ、京都大学の河合潤教授の鑑定書などを否定する意見書を提出した件で、河合教授が研究室のHPに反論を公開しました。
>>>河合研究室HP
>>>河合研究室HP掲載のPDFの直リンク

また、河合教授の研究室のHPでは、「X線分析の進歩-46」への同教授の投稿論文も新たに公開されました。
こちらは資料の「論稿」のコーナーで紹介しています。>>>コチラ





2015年3月31日更新

3月14日に東京で行われたカレー事件の報告集会のレポートをアップしました。
詳細は>>>コチラ





2015年2月10日更新

3月14日に東京で、和歌山カレー事件の報告集会があります。弁護団からの報告のほか、京都大学の河合潤教授によるヒ素の鑑定に関する解説、佐藤優さんの特別講演などがあります。
詳細は>>>コチラ





2015年1月29日更新

3月1日に京都で、元科警研の丸茂義輝氏、京都大学の河合潤教授らカレー事件のヒ素の鑑定に関わった科学者や弁護人の安田好弘弁護士がカレー事件の鑑定に関する報告をするシンポジウムがあります。
詳細は>>>コチラ





2015年1月11日更新

資料の「論稿」のコーナーを更新し、インターネット上で読めるカレー事件の科学鑑定関係論文を新たに紹介しています。

<2015年1月13日追記>
論文を1本追加しました。
>>>コチラ





2015年1月11日更新

2月7日に学習会を開催します。
話:片岡健さん(ルポライター)
会場:社会福祉法人ピースクラブ(大阪市浪速区大国)
参加費500円
詳細は>>>コチラ





2014年11月11日更新

当ホームページが現在、「Google Chrome」では一部閲覧できないことが判明しました。対処策として、当ホームページの更新情報を以下の「過去の更新履歴」に一括しました。科学鑑定の論文情報などは「Google Chrome」以外のウェブブラウザを使用の上、「過去の更新履歴」で検索してください。





2014年10月5日更新

京都大学・河合潤教授が5月に郡山市であった分析化学討論会で、SPring−8の鑑定に関する裁判の認定について、「ヒ素の濃度」などに着目して誤りを指摘する発表を行いましたが、その時の発表スライドが同教授の研究室のHPにアップされています。SPring−8の鑑定を行った東京理科大学・中井泉教授の鑑定書も掲載されています。河合研究室HPのTOPページの「和歌山カレーヒ素事件鑑定は異同識別であったのか起源解析であったのか(pdf3481 KB)」をクリックしてください。
・河合研究室TOPページ>>>コチラ
・発表スライドのPDFへの直リンク>>>コチラ





2014年9月10日更新

法律時報の最新号(9月号)に、弁護団の一員でもある龍谷大学法科大学院・石塚伸一教授の論文「和歌山カレー毒物混入事件再審請求と科学鑑定――科学証拠への信用性の揺らぎ」が掲載されています。当HPでも紹介している河合鑑定書の内容などがわかりやすく解説されています。

・同誌の詳細>>>コチラ
・Amazon>>>コチラ





2014年8月16日更新

カレー事件のヒ素鑑定をめぐり科学論争を展開中の中井泉教授(東京理科大学)と河合潤教授(京都大学大学院)の英語論文がX-Ray Spectrometry誌のオープンアクセス論文に選ばれました。しばらくの間だけ無料閲覧・PDF無料ダウンロードができます。もしIDやパスワードなどを聞いてくるようになったら、購読者のみの閲覧になったと言う意味です。

・中井教授の論文>>>コチラ
・河合教授の論文>>>コチラ





2014年6月14日更新

6月9日に公開した河合教授の鑑定書(弁第32号証)を鮮明なファイルに差し替えました。





2014年6月9日更新

弁護団が3月に和歌山地裁に提出した、ヒ素の異同識別に関する京都大学・河合潤教授作成の鑑定書を公開しました。
>>>コチラ





2014年5月29日更新

7月19日、大阪で支援集会を開催します。
詳しくは>>>コチラリンク切れ





2014年5月20日更新

18日に発売された「現代化学」6月号に、京都大学・河合潤教授のカレー事件ヒ素鑑定関連の新論文「直感的化学分析のすすめ(6) 木を見て森を見ない分析」が掲載されています。主成分ヒ素の濃度に着目し、鑑定の問題を論じた内容です
>>>コチラ





2014年5月16日更新

京都大学・河合潤教授が「X線分析の進歩45」に発表したカレー事件ヒ素鑑定関連の最新論文2本(論題は下記)が同教授の研究室のHPで公開されています。TOPページの「PUBLICATION」をクリックしてください。
>>>コチラ

【1】和歌山カレーヒ素事件における卓上型蛍光X 線分析の役割
※河合研究室HPの掲載論文への直リンク>>>コチラ

【2】和歌山カレーヒ素事件鑑定における赤外吸収分光の役割(コロラド州立大学・杜祖健名誉教授との共著)
※河合研究室HPの掲載論文への直リンク>>>コチラ





2014年3月5日更新

【ご協力のお願い】を掲載しました。詳しくはトップページの右端をご覧ください。
>>>コチラ





2013年12月15日更新

林眞須美さんと弁護団が12月13日、国家賠償請求を提起した件について、訴状と記者会見をした動画を公開しました。
>>>コチラ





2013年11月17日更新
7月20日に大阪で開催した支援集会の報告をアップしました。動画もあります。>>>コチラ





2013年10月13日更新

下記の河合教授の『現代化学』10月号への投稿原稿が河合教授の研究室のホームページにアップされました。>>>コチラ





2013年9月19日更新

発売中の『現代化学』10月号に、「中井論文の誤りを指摘する」と題する京都大大学院・河合潤教授の投稿が掲載されています。同誌6月号掲載の河合教授の論文に対する反論として東京理科大・中井泉教授が同誌8月号に発表した論文に「いくつもの誤謬がみられる」として投稿されたものです。
同誌のHPはコチラ





2013年7月22日更新

次のような公開シンポジウムが京都で開かれます。
「刑事裁判と科学鑑定 ―和歌山カレー事件における科学鑑定の意味―」
日時:8月26 日(月)14時30分開演(14時開場)
場所:龍谷大学深草キャンパス 紫光館4階法廷教室
■基調講演:杜祖健(コロラド州立大学名誉教授)
■ シンポジウム:小田幸児(和歌山カレー事件再審弁護団・弁護士)×河合潤(京都大学工学研究科・教授)
司会:石塚伸一(龍谷大学法科大学院・教授)
詳細は>>>コチラ





2013年6月18日更新

今年の夏も7月20日に大阪で、林眞須美さんの支援集会が開催されます。

◎和歌山カレー事件から15年 林眞須美さんは、獄中から無実を訴え続けています!!
「死刑弁護人」クルーがみた和歌山カレー事件
7月20日(土) 11時半開場 16時半終了予定
会場:御堂会館〔難波別院(南御堂)〕
★12時〜映画上映
★14時〜対談:監督&カメラマン
挨拶:鈴木邦男さん(林眞須美さんを支援する会代表)
報告:和歌山カレー事件再審弁護団
【資料代800円/事前申込不要】
主催:和歌山カレー事件を考える人々の集い
>>>チラシ
>>>問合せ





2013年6月1日更新

現在発売中の「現代化学」6月号(東京化学同人)に、京都大学の河合潤教授の新しい論文「和歌山毒物カレー事件の鑑定の信頼性は十分であったか」が掲載されています。
詳細は>>>コチラ





2013年4月10日更新

捜査段階に行われたヒ素の鑑定を再分析した結果、「林眞須美さん宅で見つかったとされるヒ素」と「現場にあったヒ素」が同一の物ではなかったと弁護団が先日公表しましたが、その分析を行なった京都大学の河合潤教授による分析内容をまとめた論文の掲載誌が発売されました。
詳細は>>>コチラ





2013年4月5日更新

林眞須美さんの作品も展示される死刑囚の絵画展が4月20日から6月23日まで、広島県福山市の「鞆の浦」で開催されます。
詳細は>>>コチラ

<6月1日追記>
好評につき、開催が7月21日まで延長されたそうです。





2013年3月9日更新

弁護団が2月28日、また新たな再審請求補充書などを和歌山地裁に提出し、3月9日にそのことに関する記者会見を開きました。
詳細は>>>コチラ





2012年10月7日更新

林眞須美さんの絵も展示されている「死刑囚の絵展」が明日8日まで広島で開催されています。
詳細は>>>コチラ





2012年8月25日更新

7月25日に大阪で開催された支援集会のレポートをアップしました。>>>コチラ





2012年5月29日更新

林眞須美さんの支援集会開催のお知らせ

●日時:7月28日(土)14時15分(開場14時)〜17時
※最大30分の時間延長の可能性あり

●会場:御堂会館難波別院南御堂 (大阪市中央区久太郎町4-1-11)
>>>アクセス

●講演:青木理さん(ジャーナリスト)

●挨拶:鈴木邦男(当会代表)

●報告:和歌山カレー事件再審弁護団

資料代:800円
事前申込み不要
主催:和歌山カレー事件を考える人々の集い





2011年9月6日更新(2)

見秀一弁護士がカレー事件最高裁判決に関してまとめた論文をアップしました。>>>コチラ





2011年9月6日更新(1)

7月25日に大阪で開催された林眞須美さんの支援集会の動画をアップしました。>>>コチラ





2011年7月26日更新

7月25日に大阪で開催された林眞須美さんの支援集会のレポートをアップしました。>>>コチラ





2011年6月5日更新

林眞須美さんの支援集会開催のお知らせ

●日時:7月25日(月)18時45分(開場18時20分)

●会場:エルおおさか6F(大会議室)

●講談:神田香織さん
    「和歌山カレー事件」−シルエット・ロマンスを聴きながら−

●対談:神田香織さん(林眞須美さんの師匠)
      ×鈴木邦男さん(林眞須美さんを支援する会代表)

●報告:和歌山カレー事件再審弁護団

資料代:800円
事前申込み不要
主催:和歌山カレー事件を考える人々の集い
連絡先:枚方市杉山手2-16-10

※支援集会の主催者名はこれまで、「和歌山カレー事件を考える人々の集い」と表記される場合と「和歌山カレー事件を考える人々の会」と表記される場合がありましたが、今後は「和歌山カレー事件を考える人々の集い」に統一します。
よろしくお願い致します。





2011年5月12日更新

あおぞらの会が4月30日に発行した冊子「和歌山カレー事件 林眞須美さんを支援集会報告集」に関する情報をアップしました。>>>コチラ





2010年12月30日更新

弁護団が10月18日に和歌山地裁に提出した再審請求書補充書などをアップしました。>>>コチラ





2010年8月29日更新

7月18日に大阪で開催した支援集会の報告をアップしました。>>>コチラ





2010年7月19日更新

弁護団が和歌山地裁に再鑑定を請求したと7月19日に報道された件につき、その鑑定請求書をアップしました。>>>コチラ





2010年6月30日更新

この夏、大阪で支援集会を開催します。
●2010年7月18日(日)13時30分〜(開場13時)
●会場:御堂会館難波別院南御堂>>>公式HP
●報告:再審弁護団
●ゲスト:森達也さん
●資料代:800円
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